
2026年10月8日(木) 15:00から、オンラインセミナー「【第2弾】技術責任者が語る。BplatsにAI駆動開発を全面導入したプロジェクトの舞台裏[対談]」を開催いたします。
ご好評いただいた第1弾セミナーに続く第2弾セミナーですが、初めてご参加いただく方にもわかりやすく解説いたしますので、前回のセミナーをご覧になっていない方もご安心ください。
本セミナーでは、自社開発にAI駆動開発を全面導入したビープラッツ株式会社のプロジェクトの舞台裏について、AI駆動開発支援基盤「AMANEX(アマネックス)」を開発・提供したクウジット株式会社 取締役 CAIO 宮島 靖 氏と、ビープラッツ株式会社 取締役副社長 CIO 宮崎 琢磨が、対談形式でより深く語ります。
さらに、これまでの取り組みを通じて両社にて策定した「AI駆動開発ガイドライン」の必要性と、策定にあたって押さえるべき具体的なポイントについても解説いたします。
「AI駆動開発の導入・定着を手探りで進めており、ガイドラインの策定に時間とノウハウを要している」
「開発現場の混乱を避けて、安全にAI駆動開発の効果を組織全体に波及させたい」
とお悩みの技術責任者やマネジメント層の皆様のご参加をお待ちしております。
セミナー概要
- セミナータイトル
- 【第2弾】技術責任者が語る。BplatsにAI駆動開発を全面導入したプロジェクトの舞台裏[対談]
- セミナー開催日時
- 2026年10月8日(木) 15:00~16:00
- 主催
- ビープラッツ株式会社
クウジット株式会社
- 参加方法
- 事前登録制(無料)
- 開催形式
- オンラインセミナー
プログラム内容
- 対談
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「BplatsにAI駆動開発を全面導入したプロジェクトの舞台裏[対談]」
クウジット株式会社
取締役 CAIO 宮島 靖(日本ディープラーニング協会正会員)ビープラッツ株式会社
取締役副社長 CIO 宮崎 琢磨
- 講演
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「『AI駆動開発ガイドライン』の必要性と策定のポイント」
ビープラッツ株式会社
取締役副社長 CIO 宮崎 琢磨
講演者プロフィール
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クウジット株式会社
取締役 CAIO 宮島 靖(日本ディープラーニング協会正会員)1993年ソニー株式会社入社。 VAIO事業部にてソフトウェア開発に従事。その後、ソニー・コンピュータサイエンス研究所にて音楽情報処理の研究開発を行い、ソニー本社R&Dでは音楽解析技術の商品化に従事。2014年よりクウジット株式会社入社。 因果情報分析技術「CALC」のサービス化をはじめ、データ分析やAI開発に従事。現在はCAIOとして、急速に進化する生成AIが社会やソフトウェア開発にもたらす変化を見据え、AIの利活用やAI駆動開発を推進している。一般社団法人 日本ディープラーニング協会 正会員。DCON 2025・2026審査員。

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ビープラッツ株式会社
取締役副社長 CIO 宮崎 琢磨大学在学当時よりプログラマとして活動。フリーランスのプログラマを経て、1998年ソニー㈱に入社。VAIO事業に中核メンバーとして参画しプロ デューサとして、映像・音楽・ネットワーク・ソフトウェアの領域を中心に、PDA事業、音楽配信事業など多分野にわたりビジネス開発の経験を持つ。 2005年7月よりライセンスオンライン㈱に戦略開発事業部長として参加。ビープラッツ㈱設立に参加。取締役CFO等を経て、2018年6月より取締役副社長に就任(現職)。2019年4月より株式会社サブスクリプション総合研究所代表取締役社長に就任(現職)。
東京大学卒、1972年生。
